| MRI用経口消化管造影剤 ボースデル内用液10 |
| 「新製品紹介」にある情報は、医療関係者らを対象として発表された報道資料をもとに作成されています。個別の製品の詳細については、それぞれの発表元にご確認ください。 |
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| 発売日: | 2006/09/25 |
| 会社名: | 明治乳業株式会社/協和発酵工業株式会社 |
| 希望小売価格: |
| | 薬価 |
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| 摘要: | 日本初の「磁気共鳴胆道膵管撮影における消化管陰性造影」の効能・効果を有するMRI用経口消化管造影剤。 |
| 組成: | 1袋(250mL)中に塩化マンガン四水和物36mg(マンガンとして10mg)、添加物として還元水アメ、キサンタンガムを含有する。 |
| 効能・効果: | 磁気共鳴胆道膵管撮影における消化管陰性造影 |
| 用法・容量: | 通常、成人には1袋250mL〔塩化マンガン四水和物36mg(マンガンとして10mg)を含む〕を経口投与する。 |
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| URL:http://www.kyowa.co.jp/news/2006/20060925_01.html |